忍者ブログ

[PR]

2017年10月19日
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

スマイル0円。

2010年05月28日

ただいまバイト中。

 
よくある(のか?)5D’sのネタ。

事の発端は親友の素敵イラストです。


親友はどっちかと言えば5D’sが好きらしく、絵を見ているとクロウや満足さんが多い。

その中で見た、とあるクロウのネタ。

あれね、おでこのマーカーのせいなのね、きっと…。


そんでもって、相棒の好物と言えば “ハンバーガー”。

ちょっと遭遇させてみただけです、ハイ(-w-;


相棒や王様以外、あんまり描いたことないので、クロウが偽者だぁぁ orz

まず、5D’s自体あんまり知らないところから…。(をぃ)

後、制服がキャップじゃなくてサンバイザーになってます。





さてさて、こつこつ進めている「ナイトメア・トラバドール」ですが。

記事にしたら結構長くなっちゃいました。(汗)


ネタな要素もあるので、良ければご観覧ください^^


 


とりあえずあらすじ。

大会の出場を目指す主人公は、イベントが起こるまではひたすら街中でキャラクターたちと戦います。

そんなあくる時、真夜中に獏良君(後に闇バクラへ変貌)と遭遇し、闇デュエル…。

無事に勝利を収め、難を逃れると翌日にイベント発生。

磯野によって大会への決勝進出が言い渡され、選ばれたデュエリストはその記念パーティーに呼び出されます。


そこから始まる、今回の記事…ノア編です。




…毎度のことですが、悪戦苦闘しました。 orz



まず、大まかな戦いは


BIG5(4人目まではセーブ可。 5人目からが本番) → 洗脳モクバ(ここは特に問題なし)

→ ノア(シナトKOEEEE) → 海馬剛三郎(ここで負けたら全てが水の泡)


…と続きます。


BIG5の5人目から、最終の剛三郎まで途中セーブができないので、ぶっ通しの4連戦。

4連戦は一戦一戦でデッキの調整も出来ない、負けたらやり直し!

特に特に特に、20ターン(正確には相手も含めてるので、10ターン)で勝利を収めなくてはならない最終戦は…(-w-;;


また、自分はカタいモンスターばかり投入した「結束デッキ」なので、本当に引きの運任せ…というのもイタイ。

いや、ただに自分の構築がイカレているだけなのかも…。


結局の所、3回やり直させられました。 トホホ orz





この後、無事に大会へと繋がっていくのですが。

まさかのトラウマ発生。(ゑ?)



なんで闇バクラがいるんだよぉぉぉ!(ちょ)



準々決勝で主人公はレベッカと戦い、同じく準々決勝で城之内と闇バクラが戦い…。

結果は見えてますね、そりゃ城之内負けちゃいますよ…。

という事は、やはり…(-w-;;



はぁ…、イヤなんだよね、イヤなんだ、うん。(そんなにか。)

魔法、罠カードを破壊するカードをある程度投入して戦いました。

前々の戦いでの教訓で。(ウィジャ盤怖いよー)



そのお陰もあって、難なく結束デッキで勝利。

闇バクラのデッキには天敵マジック・ジャマーが入っているのですが、運良く引っ掛かりませんでした。



待ちに待った決勝戦は、もちろんのこと、やはり王様。

王様は準決勝で社長と戦うのですが、その時の会話がちょっと可笑しい。



このDSソフト「ナイトメア・トラバドール」。

原作寄り(絵は原作)なのか、アニメ寄り(レベッカやノアのいる所)なのかよく分かりませんが、時々キャラの口調が崩壊します。



特にこのシーン。 思わず写真に収めちゃいました。




構わないZE☆


 
画面から起こしたものなので、決して見やすくはありませんが、ご覧のとおりです。

「構わない…ZE!??」 と、思わず声を上げちゃったぐらいです。(何)

会話的には、王様と決勝で戦う時に「いつでも何処でも、オレ達の戦いに場所は選ばない」的な内容だった記憶が。(覚えておくんだったと後悔。)

流石社長DAー!(煩いZE☆)




さてさて、王様のデッキが以前戦っていた時と大幅に変わっていて、少し度肝を抜きつつ。

自分の戦法は特に変わってはいないのですが、これまた大まかには


裏守備で守備力2000のモンスターをセット、フィールド魔法「聖域の歌声」で固める。
 
   ↓

余裕が出来たら、守備力3000のモンスターをセット。
モンスター破壊、魔法、罠を回避しつつ「結束 UNITY」を待つ。

   ↓

4体のモンスターが表守備表示になっている状態で、1体を裏守備でセット。(特にアステカの石像。)
「結束 UNITY」をセット。(マジック・ジャマーと盗賊の七つ道具もあれば、なおよし。)


と言った具合で頑張ってます。


ちなみに剛三郎戦では、この準備が間に合わなかったのが原因で2戦は敗北したものの、3戦目でまさかの切り札になった「右手に盾を左手に剣を」で勝利を得ました…。


王様や相棒との一戦では、基本此方からの攻撃はしないので、ミラフォや魔法の筒などが避けれるのです。

また、あまりにも守りを固めすぎてちょくちょく相手のデッキ切れ勝利…なども過去にありましたが。



決勝では、アステカの石像による結束の反射20000越えダメージを食らわせていた自分が…。(ぁ)

ある意味エアトスより酷い…かモ?



ごめん。(をぃ)



今のところ、ここまでで終わってます。

新しいパックも入ったし、もう少し改良できないかなぁ…。

また面白い画面があったらピックアップしそうです。(笑)



ぐだぐだでしたが、ここまで読んでくれた方、お疲れさまでしたん。(-w-*

拍手

PR
Comment
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback
トラックバックURL: